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化物語最終回を見て

2009-09-27 | 22:04

つばさキャットその二なのにつばさ様がどこにも出てこないで最終回。せめて主題歌だけでも歌っていてほしかった。

でもまあ、しょうがないんすかな。どういう事情か知らんが、三話残して最終回で残りはネット配信だそうだし。

ブルーレイ待ってたら来年になりますから、ネットで見ましょうかな。

今回はひたぎさん可愛いの一言で終わりで砂。

もう一言付け加えるならおやじさん渋い。

某ネルフ総司令のマネで締めてほしかった(をひ)

なんにしろ、ひたぎさん、髪をアップさせてるとなんか印象が全然違ってびっくりでした。

正直な所で言うならば、どうせ最終回なら、オリジナルストーリーで登場キャラ総出演のドタバタらぶコメでもやってほしかった。

ネット配信の三話がどうなるのかよくわかりませんが、ブルーレイも売れて、また続編が作られるように応援したいと思うところのものです。

化物語蕩れ~

 

 

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Theme : 化物語
Genre : アニメ・コミック

パナソニックブルーレイレコーダーが故障してしまいました

2009-09-24 | 21:59

Panasonic DMR-BW700を使用してますんですが・・・故障しました(涙)


編集で部分消去をすると、途中で画面が荒れてストップします。
そうなった番組を録画モード変更しようとしてもできません。
ついでにダビングも調子がおかしいのでございます。
15番組(CM抜きをして1番組24分ぐらいにしたHXモード)指定してダビングすると45%ぐらい終わったところでストップ。
しょうがなくダビング中止して、終わってないところからやりなおし。
いつもの5倍ぐらい時間がかかっているイメージもする(大涙)

この状況が、定番の電源コードを抜いてしばらく放置してても治らず。

まあ、9月に新型がでたばっかりだから買い替えるかな。

なにしろこのBW700のHDDは、250GBですぐいっぱいになります。地上デジタルの世界ではよわよわすぎで砂。なにげにもう生産終了してるモデルだし。
2007年11月1日発売なのに・・・時の流れが早すぎで砂。 
新しいモデルでDMR-BW870は1TB。機能としては番組結合に期待大。
お笑い番組や音楽番組から気に入りだけを取り出してると細かいのが増えすぎて、弱ってたんすが、番組結合できれば便利この上ないです。

ちなみにDMR-BW700の故障は2回目です。
2008年5月に購入。
半年後に故障してHDD交換。この時は、メニューがでなくなってしまって、何もできない状態でした。
そして今、前回故障の10ヶ月後に故障。原因はやっぱりHDDなんじゃろか。
部分消去してCM抜きするのが相当悪いんですかな。

 

Theme : デジタル家電・AV機器
Genre : 趣味・実用

化物語第11話を見て

2009-09-20 | 09:04

つばさキャット編1話目です。

登場キャラ中、自分的に唯一違和感があります羽川様。

なんか眼鏡で自分的印象が変わってしまったのかどうなのか、といことであんまり好きに

なれないアニメキャラだったのですが・・・

ブラック羽川がいい。語尾の『にゃ』がなんかツボです。

原作でも暦君が「斜め七十七度」云々言わせてましたが、言わせたくもなります(をひ)

最終回まじかですが、全キャラ好きになれてよかった。

 

Theme : 化物語
Genre : アニメ・コミック

ポメラを買いました

2009-09-14 | 22:53

遅ればせながらKINGJIM デジタルメモ「ポメラ」 DM10オレ トワイライトオレンジ を買いましたです。

定価が27,300円で高すぎるなあと思ってましたが、amazonで41%引きの16,205円だったので思い切りました。

小説ネタとか思いついた時に気軽に書けるものを探してましたんで、用途は、ネタメモです。

流石に電車などで立って使うのは無理ですが、座れれば使えますな。

膝の上にかばんを置いて平らにし、その上で使うことになりますが。

キーボードは手ごろな大きさです。モバイルを使い慣れてる人ならば、まるで問題ないです。

使い慣れてない人でも、しばらくすれば慣れてしまうでしょう。

それよりも変換がおバカさんな方が問題ありかも。ATOKが使えますけど、かなり変換がおバカさんです。

私は、PCで最終的に校正してアップするつもりで使用してますから、うまく変換できない時はひらがなのまま

にしちゃってます。

PCへの接続はUSBでつなぐだけで認識されますから簡単です。

昔のPDAだと、同期をしたり、変換したりでめんどくさかったから、この簡単さは助かります。

1万円を切ってれば、もっといいですが・・・まあ、欲張り過ぎかな。

書き忘れましたが、バックアップライトがないですから、暗い所ではまったく使えませんが、明るい所でなら画面も見やすくて、そこも気に入ってます。

 

Theme : デジタル家電・AV機器
Genre : 趣味・実用

手乗り龍のしつけ方第六話 制服男子ドクトリン

2009-09-13 | 23:20

ここに掲載する物語は完全なるフィクションであり、実在するいかなる個人、団体とも関係ありません。

 

手乗り龍のしつけ方

第六話 制服男子ドクトリン

 

 

  

「う~ん」

悩んでいる声を出しているニア。

ちらちらこっちを見ながらなのは、かまってほしいからかな。

でもまあ、それどころではないしな。

 

「どうなのかな~」

ちょっと声が大きくなっている。

しかしまあ、ものすごくくだらない事で悩んでそうだしな。

 

今の俺の現状は、右手に伯爵、左手にミュウ。

前には伯爵のおさがりの浴衣を着たリトがはしゃいでいる。

 

「ネコママ、見て。綺麗よ~」

くるくる回って、楽しそうに。うんうん。可愛い可愛い。

 

「伯爵、どうもありがとうございます」

 

「主様、そんな他人行儀な言い方をなさらないで」

伯爵を枕に寝てしまったのが、何故か、伯爵の琴線に触れたらしく、朝からデレまくりになっている。

 

「ミュウも枕してたの」

そして、何故か、ミュウも対抗してるし。

 

それにしても、リトの左手を握って一緒にはしゃいでいる座敷わらしみたいな子は誰だろ?

いつからか、気づいたらリトと一緒にいたけど。

 

「リト、その子は誰だい?」

 

「仲良くなったの」

 

「ね~」「の~」

 

リトと座敷わらし(仮名)が向かい合って、お互いに右に頭を傾がせながら言う。

微妙に気があってないのかな。

 

「どっ、しょっ、かな~」

ニアのアピールが露骨になってきた、というか、近づきすぎだ。

俺たちが座っているテーブルとは別のテーブルに座っていたニアが、俺のすぐ後ろまで椅子を動かしてきてかまってオーラを発している。

しょうがないか、もうそろそろかまってあげよう。

 

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